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2006.12.16 |
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今年も押し詰まりまして、皆様におかれましてはご多忙な日々を過ごされていらっしゃるのではないでしょうか。そんな中、今年もお世話になった村役場目指して師走の関越道をひた走るのはソンチョとケーキでGO! オカベッカムご夫妻。それに私ぷっ。今年最後になるであろう師走のゆめてんは、役場の大掃除と村の会議&忘年会。例年タラチャンを東京にお招きして実施しておりましたが今回は村役場で開催。で、その忘年会の目玉の「おでん」に一同、ワクワク!
師走のこの時期にしてはぐずついた天気が続きますが、ゆめてんはいつものとおりいい天気。珍しくやや出遅れたソンチョ、オカベビさん達の到着を待って、今日の段取りです。
まずは目玉の「おでん」の買出し。ソンチョみずから既に調達済みの「牛スジ」とオカビクトリアさんの仕込んでくれた大根など以外のおでん種。さーて、ここで一同オカベッカムさんへ一言。「タラチャンをいれて6人ですからねっ!」とはいったものの、スーパーのカートに、入るは入るは! ぷっ、がおでんにははずせない「ちくわぶ」もソンチョの抵抗を無視?してゲット。仕上げ用にうどんなんぞも調達です。
さて、ご婦人方がおでんの仕込み中、男集は大掃除です。天気も良く、この時にしか出来ないかもしれない布団干し。DYIのスーパーで調達したハタキですす払い。掃除機をかけた後は雑巾がけ。家ではやらんだろうなぁ? これも調達した「みずきり」を使って窓拭きまで。よー働いておりました。
そうこうしているうちに、おでんの仕込みも完了。カモチャンのところで新メニューの山本勘助セットで軽くお腹を満たして、お馴染みあぐりの湯へ。一年の疲れを洗い流しましたぁ!
役場へ戻る途中、オカベッカムさんが突然スーパーへ立ち寄り。「おーい、またぁ!何か追加ですか〜!?」
村の会議の後はいよいよ「おでん」ですが、その前に。「今日中に終わらんぞー!」の声も届かず、のりのりのオカビクトリアさんの鶴の一声で、なぜか「人生ゲーム」を始めてしまった村民一同。で、どーみても終わらん!ので、切りのいいところで、ついにおでん忘年会へ突入―! ありきたりな表現ですが「うまい!」ビールとワインですすむすすむ!
牛スジとちくわぶも仲良く。仕上げのうどんの頃はお腹の皮が張って、目の皮がたるんできたレポーターのぷっ。ケーキでGOさんの「陽菓子」をいただいた後、不覚にもそのままZZZZ・・・・・・! その後はどーなったのやら・・・・? |
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2006.11.18 |
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2006晩秋の白菜&ダイコン収穫第二陣は本来、ぷっさんとオカベッカム&オカビクトリア夫妻の予定でした。が、前日飛び交う「白菜鍋するぞー」メールに私、ケーキでGO!は、迷うことなく2週連続でゆめてんへGO!
そんちょはなぜか台湾へ行ってしまったので、またまた始発電車に飛び乗り、ぷっさんのランエボの助手席にお邪魔しました。先週のそぼ降る雨の中の墨絵情景とは違い、朝から好天の中、紅葉を衣装のようにまとった山々はすばらしい。これぞ、ニッポンの秋!
今日はたらちゃんも居られ、ひんやりめの空気の中、5人でダイコン、白菜を端から景気よく収穫です。今回は真直ぐダイコンに混じって、六又ダイコンがあった!しかし、こんなに採って果たして車に積みきれるのかしらねえ。。まだ植えられたままの隣の畑の白菜と、我らが白菜を見比べてみたところ、のびのびとしており緑も色濃いこっちに軍配が上がります、フッフッフ。
肉・きのこ類ほかの買出しに行ってくださったオカベッカムご夫妻が案の定、待てど暮らせどお戻りになられずという付属話を経、待ちに待った本日の花形「白菜鍋」タイムとなりました。採れたて新鮮白菜、豚肉に鶏団子、長ネギやシメジなどを、長年のカリスマ主婦の勘が冴えるオカビクトリアさんが昆布や日本酒などで適宜味を調整され、デッキの上で待つことどれくらいでしょう。。でーきた!
思えば前回は、白菜焼酎!鍋でしたので、久しぶりにいただくこれぞ本物の「白菜鍋」! 「うんまー!」以外の言葉は不要! 白菜はトロリンと柔らかく、まるで口のなかで溶けるかの如し。誰もが口、ひたすらホフホフ状態です。それに今日は、Oさんがお知り合いから調達されたという赤玉ハニーワインを髣髴とさせる濃厚密造ブドウ酒に加え、私が某経路より入手した某ヨーロッパ系航空会社のファーストクラス限定の2006年ボジョレーヌーボーもありという、予想外の贅沢な昼食となりました。元気な別腹をお持ちの皆さんのために、今日私がお持ちしたアップルパイも気持ちよーく平らげていただき有難し。
さて、畑後、いつもなら「あぐりの湯」行きのはずですが、今日はリニューアルオープンして間もないという、ゆめてんの近くにある鉱泉へ向かいました。ご近所からいらしたらしき人たちで、こじんまりした浴場はほぼ満員。湯温44度、さすがに皮膚がびっくりピリピリとなり、長湯はできなかったものの、その後の身体の暖まり具合がさすがに違いますねー、いつまでもヌクヌクです。帰り際、大谷地鉱泉(オオヤヂコウセンと読む)の看板の前で、オヤジ光線を発する3名をカメラにおさめることになるとは、思いもよらず・・・、いやはや大笑いの幕引きとなりました。
ここで一句浮かびました「鉱泉(光線)後、笑う門には服着たる(福来る)」?! 今日の日記、これにておしまい。 |
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2006.11.11 |
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「白菜とダイコンが採れどきだよー」のたらちゃんコールに、第一陣としてゆめてんに向かったのはそんちょ&わたしオンリー。タラちゃんも土曜出勤でおられずです。天気予報どおり、道すがら雨がポツポツから徐々にザンザンに変わり、これじゃさすがに今日はダメかもなあ。。。と思わずにはいられない空模様。それにしても山なみが水墨画のようで、幻想的な眺めであります。トンネルを抜け、高度が上がるごとに紅葉も目立つようになってきました。さて、迎えてくれたゆめてんでは、あれれ、雲の合間に青空が顔をのぞかせてくれているではないですか。さーすが、ゆめてん! とはいえ、いつ降り出すともわからないゆえ、ダイコンをスッポスポ、白菜は包丁を使ってザックザクと急いで収穫。白菜はまだ巻きが足りないものも多く、これから1〜2週間後がBEST!となるでしょう。ダイコンの出来の良さにはビ〜ックリ! 長い、太い、まっすぐ、の3拍子が見事にそろっています。忘れずに挨拶をしにいった畑の隅のブルーベリー3兄弟の葉は赤く色づいていました。栗の葉は黄色。晩秋をそこここに感じます。1週間後に来る村民たちの収穫分をちゃんと残し、役場にUターンしたのは1時間半後。今までで最も短い「滞畑」時間だったかも知れませんね。「あぐりの湯」は午前中とあってか人も少なく、洗い場で待つこともなく、いつもより長湯ができました。湯ざましに広間でしばし休憩。12時を回ると、お昼&温泉コースらしき人たちで、広間は満杯状態となりました。ところで、今日わたしが売店で買ったものは、青梗菜4株で100円、ラフランス5個で350円、キャベツ一玉が100円、しょうが100円などです。安くて新鮮なのが有難し!とばかりについ買いすぎてしまう傾向にあります。今日ご一緒でないオカベッカムさんがおられれば、わたしの買い物量はかわいいものなんですが・・・。鴨ちゃんの「井泉庵」でお昼に新蕎麦をいただき、今日は珍しく日帰りいたしました☆ |
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2006.11.04 |
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巷では3連休といわれてますが、11月4日の土曜日は普通の土曜日でお休みではない方も多々いらっしゃるわけです。そんな11月3日の祝日の午後3時。午前中の渋滞を避け、そんちょと私、ぷっが向かった先はゆめてん、ではなく、村民ないとーちゃんの地元、甲州。ということで、今回のゆめてんは番外編。
実は、このゆめてんサイトの大元、そんちょのHPトレッキングライフの「お客様紹介」に登場頂く、ないとーちゃんの取材がメイン。で、そのおまけ?に「ほったらかし」。へっ?ほったらかし?そうなんです。ゆめてんにしばしば登場する「あぐりの湯」というのがありますが、それに似ているといえば似ているんですが、もっと鄙びたというか、ぞんざいというか、そんな露天風呂で、皆さんご勝手に! という訳ではありませんが、ある面「ほったらかし」なんです。
この「ほったらかしの湯」。ロケーションがすこぶる宜しく、露天風呂につかりながら眼下の甲府盆地のむこうに富士山が見え、朝早いとほぼ正面から朝日が昇るという絶景の温泉なのであります。で、どうせ行くならその朝日をおがむべー。といこうことで、3日は早々に就寝。
4日午前5時。まだ真っ暗ななかホテルをチェックアウト。一路ほったらかしへ。20分ほどで到着したんですが、既に駐車場には車がいっぱい!こんな朝というかまだ夜に、よーけぇ人がいるもんじゃい! まだ明けやらぬ薄暗い露天風呂へ。ゆめてん村民一同、といっても3人ですが、フワーッ、ええ気持ちやー。
東の空がダークブルーからコバルトブルー、ライトブルーへと変化していく。やがて、雲の端が薄紫からピンクに変わり、ゆめてん村マウイ分村の朝を思い出すなぁ。そして太陽が・・・。残念ながらこの日は若干雲が多く、甲府盆地の街の灯りはもやに霞み、その先に見えるはずの富士山は姿を見せませんでしたが、うす雲の向こうに昇った太陽はまるでオレンジ色の満月のように丸ーいシルエットをみせてくれたのであります。ご来光を見るのは何年振りだろう。
眠気も多少解消され、その後の取材も順調。お昼は甲州名物ほうとうに舌鼓をうって、渋滞が始まる前に帰京の途についたそんちょ&ぷっでした。 |
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2006.10.14 |
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そんちょが前日から仕事で御代田入りしている為ケーさんを拾って、いざゆめてんへ。天気予報は晴れなのに碓氷峠付近では雨がパラパラときました。しかし、秋蒔きの野菜たちはまだ少々早いし、この時期になるとさすがに雑草たちもそうは伸びない。栗はもう終わり、蕎麦の刈り取りももう少し先。今年は宮島リンゴもおねがいしていないので・・・、ということは今回のゆめてんは、コレ!といった作業の無い、まさにリラックスの典型なのであります。ですから天気もそれ程気にならないのであります。
さて、今回のハイライトはナイトーちゃん。前日深夜までのお仕事で寝坊したのか、予定より遅れて到着ですが、ご家族で参加。ゆめてんマドンナももちゃんの弟コウタくん。役場で合流した頃はやや「人見知り」風でしたが、少し早いけど、それなりに育っている大根を収穫し、巨大に育ったジャンボしいたけに一同驚きの声をあげた頃からだんだん調子が上がってくる。それに合わせるかのように雲が切れ天気の調子も上がってきたのです。
白菜にオルトランをまいて、さーてお昼じゃー。
今回もシェフはそんちょ。秋もふかまり鍋のシーズン到来で、肉を白菜で巻き、ネギ、油揚げ、取れたて大根。出汁は昆布。少々とはいえないか?日本酒に酒かすを加えぐつぐつ。サー、出来たぞー。少し残っていた枝豆をゆで、一同「いっただっきまーすぅ!」
うまいうまい!
お腹が張ると目がたるみ、お馴染みお昼ねタイムですが、その頃からももちゃん、コウタくんの行動が、ん? さては鍋の日本酒と酒かすが? どーみてもすこーし良い気分のような動きなのであります。やがて、こりゃー酔っ払ってるんじゃあないかい?! あの柳沢小坊主3号を上回るアクション!アクション!アクション! デッキはコウタくんの一人舞台と化し、ここはゆめてん、まあーいいかあ。で一同腹をかかえて大笑い!やっぱりゆめてん村は、すっごく楽しいのであります。 |
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2006.09.23 |
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通常の週末と違って関越道の渋滞がコワーイお彼岸の土曜日。それを見越していつもより1時間近く早く家を出発しましたー。おかげで快調な走り!しかしだー、目論見がはずれたのは甘楽PAでの休憩。そんちょは「かき揚そば」、わたしは「アメリカンドッグ」が、ここでのお定まり朝食メニューなんですが、今日は到着が早過ぎて未だ準備中だって・・・、これにはガックリ。それはともかく、今日のゆめてん作業メインメニューは栗拾いです。
畑に集った面々は、たらちゃん、そんちょ、オカベッカムさん、オカビクトリアさん、そんちょの同僚の青木さんと奥さんに4歳の息子さん、と私の8名。そして、引退したまめはちクンに代わり今日から二代目まめはちが登場です。ダイコン、白菜はそれぞれ順調にお育ちの様子。枝豆はプクッとふくれていかにもおいしそう、10本ほど引っこ抜きました。それでもまだまだ茂みとなって残ってます。あとはそのまま放置して生やしたままにしておけば、「あおばつ」といって大豆に似た乾物の豆が採れるそうで、お正月に調理していただくのだそうです。そうとは知らず、枯れてるからエーイ!と数本抜いてしまって、ごめんなさーい。あとはかわいいサイズのニンジンたち、緑の葉に隠れるようにしてまたも大きく成長したピーマンを収穫。トマトにナスはさすがにもう今年はおしまいです。青木さんは「ここはいいとこですねっ!」を連発、かなり気に入った様子。本日唯一のチビくん、青木ユウタ君は4歳にしてはなかなかの働き者です。オルトランも撒き終え、さて向かうは栗林。ここからがお待ちかね、栗拾いのスタート!先週はピークちょっと前とあって「落とす落とす」だったようですが、今日は、「落ちてる落ちてる、拾う拾う、また落ちる落ちる、それまた拾う・・・」。いやー、この作業はきりがありませんなー。もう3回目の栗拾いですが、わたしも毎度没頭して我を忘れてしまいます。
お昼になる頃には頭上の雲がすっかり取れ、浅間が顔を出し、日差しも強くなり日除けのヨシズが登場。近所の農家さんからいただいた(せがんだ?)白菜が主役の鍋の味付けは、料理上手のカリスマ主婦、オカビクトリアさんにお任せ。野菜のカットや水洗いに、ユウタ君ここでも進んでお手伝いしてたねえ。飲む人もなく役場で何ヶ月も眠っていた「いいちこ」2リットル弱を贅沢にもそのまま火にかけ、そこに野菜、きのこや豚肉をつっこんでいくという、誰もが生まれて初めての焼酎鍋!これが不思議とうまーい。お替りする手が次々伸びます。腹いっぱい、ビールもたっぷり摂取ときたら、続くのはいわずもがな、デッキでイビキタイム。それぞれに思い思いの格好で、好きなだけシエスタしてください。
あぐりの湯でさっぱりの後は、井泉庵さんでの憩いの夕餉。来年スタートのNHK大河ドラマにかけた新メニューの品々を味わい(それが何かはヒ・ミ・ツ)、井泉庵さん5周年のお祝いにそんちょからはオリジナル写真、わたしからはケーキを贈呈、行きがかり上余興でわたしはサックスを吹き、なにやらいろいろてんこ盛りの小諸ナイトも楽しい一日の貴重な一コマになりました。
夜はホットカーペットに石油ストーブ。寝具には毛布をプラスというのが既に当たり前のここゆめてん。こどももびっくり午後9時就寝、9時間超睡眠を果たしたそんちょとわたしは翌朝、気分を変えて佐久インター「おぎのや」とは反対方向、なーんと軽井沢のベーカリーショップで朝食。うーん、ここは別世界。犬を連れて朝の散歩がてらカフェで休む軽井沢別荘族。かもしだす雰囲気が違う、飼っている犬の毛並みがどこか違う、シャツの襟立てて歩いてる。でも、週末に日常と違う場を満喫するために遠く都会を離れるという点は、ゆめてん族も一緒ですね♪ |
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2006.09.17 |
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「栗が食べ頃かな。」タラちゃんからのメールに加え、強い台風13号の接近でひょっとするとぜーんぶ落ちてしまうかも知れないという状況に、今回の緊急出動村民はそんちょ、オカベッカム夫妻とぷっ。加えて柳沢丸ご一行。
そんちょの車に同乗して16日午後6時前にいざ「ゆめてん」へ。出発前の御代田の天気予報は雨。夜の上信越道は時折フロントガラスに細かい雨が。予報があたってしまうのか?それでもなんとか本降りにはならず、9時過ぎに役場へ到着。9月も中旬になると「ゆめてん」の夜はさすがに冷えるのです。10時過ぎには就寝・・・
さて一夜明け、オカベッカムご夫妻と柳沢丸ご一行の到着を待つ間、曇り空の冷えた空気にストーブの出番です。しかーし、やはり「ゆめてん」。皆が揃った頃から雲が切れ、青い空が覗き始める。畑に着く頃にはすっかり晴れ、高く澄んだ秋の空にうろこ雲が。
今日の作業は予定どおり栗拾い。食べ頃は食べ頃ですが、落ちている栗は例年に比べちょっと少ない。少−しばかり早かったかも知れない。が、台風が来るとすると、今日収穫できるものは少しでも多く!と枝に着いてイガが割れているものを、落とす落とす! オカベッカムさんの木登りをはじめて拝見。秋野菜に虫除けを撒き、枝豆をどっさり、ピーマンを少々収穫。その枝豆を茹で、10時のお休み。日差しには夏の名残りがあるものの、高原をわたる風はすっかり秋。ススキの穂の向こうには、八ヶ岳が雄大な姿を見せる。取れたての枝豆にビールは美味いし、あ〜、気持ちいい! なーんて爽やかなんだ! 都会では100%味わえない極上のひととき!
今回は、緊急出動ということもあって、若干の草刈など作業は午前中で終了。さてお昼ですが、この5月下旬、ゆめてんでは珍しい肌寒い天気に、デッキで食べたインスタントラーメンの印象が強烈だったのか、小坊主3号の「ラーメン食いてぇ」という声に、一同ここのところよくお世話になっている、いつも笑顔で元気な「かんばんお嬢さん」とラジコン大好きおやじさんの司食堂へ。
ケーキでGOさんのアルトサックス発表会のため帰京のそんちょとぷっ。同じく大宮へ戻られるオカベッカムご夫妻。「あぐりの湯」で汗を流す予定の柳沢丸ご一行と、ここ司食堂でお別れです。 |
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2006.09.09 |
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歩く人は他にだぁれもいない暗い早朝に家を出、始発電車で向かった先は中目黒! ぷっさん、おっはよ〜! と、本日はランエボの助手席に乗り込ませていただきました。お?ぷっさんたら、めずらしくクラシック音楽聴いてるわ。ヴィヴァルディの「四季」、イ・ムジチの初代第一バイオリニストによる演奏がお気に入りなのだそうです。くわしくは、いつかチャーリーさんがHPで解説してくれることでしょう。
曇り空が途中から雨模様に変わり、碓井峠近辺は霧で視界不良。え゛〜、こんなんでゆめてんは大丈夫なのー?と、前日すでに仕事でゆめてん入り済のソンチョに電話すると「晴れてるよぉ!」。トンネルを全部抜けると、その通りでした。晴れ!暑い!前夜の23時にゆめてん行きを決められたというオカベッカム夫妻も加わり、タラちゃんリーダー含め総勢6名の農作業中もずっと文句なしの晴れ。一面に白い花を咲かせたソバは身の丈1メートル数十センチほどになってユラユラ揺れてます。蜜を求めて来た小さな虫たちも一緒にユラユラ。とんぼもブンブン。栗のイガたちはまだ緑色、栗拾いは数週間先かな? タラちゃんが1週間前に植えておいてくれたダイコンは畝に2列分とたっぷり!冬の鍋料理に向けて元気に伸びていってね。トマトちょっとと、ナスちょっと、長甘美人は今日もたっぷり、まだ生育中の枝豆は適度にと、それぞれ収穫できました、ありがたし!栗の木の消毒はタラちゃんに、雑草刈りはぷっさんにお任せ。やはり鍋料理には欠かせない存在、白菜140株の苗付けは、オカベッカム夫妻とソンチョとわたしがリズミカル(?)に、息をピッタリ(?)合わせて行いました。栗の木の下の清掃は一苦労だけど、働き甲斐があったなあ。
冷えたビール、茹で立ての枝豆にトウモロコシ、タラちゃん差し入れの小鮒の佃煮、近所のコンビニで手作りしている丸型おにぎりがハラ減り村民たちの胃とココロをシアワセに満たしてくれて、ランチ代はプライスレス! 汗をきれいに洗い流し、露天風呂では山肌に映る雲の影を飽きずに眺めて時間の流れを忘れてしまいそうな「あぐりの湯」。長湯好きなオカベッカムさんは、ほんとうに時間を失ったかと全員から心配されていました。
久しぶりにお寄りした小諸「井泉庵」さんは、今月開店5周年を迎えられました。店主のカモちゃん、おめでとうございます。カモちゃんとお母さまが今日も丹精込めて作られた料理を味わい、笑いを分け合い、くつろぎきった私たちの耳に、秋の虫たちの大合唱がバックグラウンドミュージックのように心地よく響き渡ってきました。 |
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(ケーキでGO!) |
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2006.08.05 |
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この夏最高気温を記録した翌日のゆめてんは、標高もあるだけに朝のうちは21℃と最高に過しやすい気温で役場に集合。ちなみにこの日も埼玉県は36.9℃/23.6℃ 長野県33℃/19.9℃の記録でした。(夏休みの天気予報つけ忘れたよい子は http://www.tenki.jp/sum2006/index.htmlで夏休み中の天気がわかるよ!)
本日は村長夫妻とお友達の大竹夫妻(だだ&ゆみさん)その長男の元気じるしのともひろ君、内藤親子(お父さんとももちゃん)、ぷっさん、たらちゃん、私たち2人の計11名が参加。
【午前の部】
・村長は4年目にして初のそばの種まきに参加。初参加の大竹だだはしっかり馴染んで地元の人もびっくり。
ジャガイモは、がっしりとした男爵とうりざね顔メークィーンが大豊作。とうもろこしはおいしさに惹かれてイタチ?に1本だけ食べられたけれど、収穫に影響なし。真っ赤なトマト、巨大なキューリはちょっとできすぎ?食べれません。栗林もスッキリ消毒しました。
【昼食の部】
とりあえずのビールでヨーコさんの梅干入りクッキー(新作)。午前中の収穫とタラちゃん持参の枝豆、ミニトマト、きゅうり、内藤さん提供の葡萄と桃。村長自ら調理したにんにく炒めジャガイモ、茹で立て枝まめ、とうもろこし、ついでに茹で玉子デザートは葡萄と桃、スイカとまたも満腹。ふぁ〜小休止、お昼ねタイム。
【午後の部】
いつものように「あぐりの湯」ですっきり、さっぱり。でもちょっと混んでたな。
【夕食の部】
本日のメインイベント「ゆめてん村」流しそうめんパーティ。
ここ、ゆめてん村では「流しそうめん」は2回目ですが、九十九里のゆめてん工房やハワイでも実施。「ゆめてん」にきっても切れない、流しても流せない(失礼!)イベントのようです。
今回のセッティングはぷっさん、前回の家内部放水の経験を生かし今回は完璧な仕上がり。今回参加のとも君、ももちゃんの2人は多少バテ気味の大人たちをしり目にエネルギッシュに動き、ワイワイとおしゃべり且つ食べています。2つランタンの灯り以上に輝いていました。 今日のメニューは、朝もぎのトマトサラダ、地元の殿様の豆腐、49円本日のコロッケいろいろ、ちょっと収穫のなすとピーマンの炒め物、ぷっさんリクエストのはね付き餃子、メインディッシュはもちろん「流しそうめん」。
アトラクションは花火、やっと夏休みが来たような一日でした。とも君、ももちゃんの2人の参加はみんなに元気をくれました。素直な感動や感激は、村民たちいつの間にか忘れていたような気がします。来週あたりは「枝豆」が食べごろかも、私は会社の引越しで行けそうにありません。残念だぁ!
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2006.07.08 |
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先週に引き続きましてゆめてんのレポートでございます。ゆめてんは、殆どと申して宜しいくらい私ども村民たちを温かく迎えて下さるのです。今回も東京はどんよりとした曇り空でございましたが、うっすらとした白い雲の間にはもう夏の青い空が覗き、高原を渡る涼しい風が頬を優しくなぜて下さるのです。そんな本日のゆめてんはタラチャン様が歯医者さんへ行かれまして、午前中の畑はオカベッカム様ご夫妻と私、ぷ。めで努めさせていただきました。
オカビクトリア夫人は、先週に引き続きましてニンジンなどのオロヌキに精を出されていらっしゃいました。オカベッカム様と私、ぷ。めは栗林の雑草さん達を刈らせていただきました。そうこういたしておりますと歯医者さまから戻られたタラチャン様が、トラクターにお乗りになられて参られたのでございます。いまのご予定では8月の最初の土曜日の5日にお蕎麦の種蒔きとのこと。そのご準備のために、お蕎麦畑をトラクターで掘り起こされたのでございます。
タラチャン様がそうこうされていらっしゃる間、オカビクトリア夫人はダイコンや畑の土から顔を出されていらっしゃったジャガイモさんを少々、僅かに4株ほどございましたブロッコリーさんを収穫されておられ、かく申し上げております私、ぷ。めはオカベッカム様とウッドデッキのペンキ塗りをさせていただきましたが、全てを塗り終えることが叶わず、農道寄りの半分ほどが残ってしまいました。
午後の二時を回った頃でしょうか、本日のお努めも目処がつきましたので、あと一面のお蕎麦畑を耕すとおっしゃられるタラチャン様に別れを告げさせていただき、私どもはもう夏がそこに!のゆめてんを後にさせていただいたのであります。 |
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2006.07.01 |
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村民一同、なんだかんだ忙しい時期なのか一ヶ月強ご無沙汰してしまい、タラチャンにご負担をかけてしまいました。そこで今回、天気予報は雨と知りつつ「少雨決行!」とそんちょ、けー、ぷ、の三人は雨の関越道を一路ゆめてんへ。しかーし、このトリオにタラチャンを加えた4人は最強カルテット。更にタラチャンジュニアのコーチャンを加えたクインテットは雨を寄せ付けないのだ! 時折薄日が差す、暑くも無く、寒くも無く、絶好の農作業日和となりました。
今回は好き勝手に伸びまくった雑草刈りとダイコン、ニンジンなどのオロヌキ、とはいっても一ヶ月のご無沙汰。この間タラチャンが世話をしてくれていましたが、さすがに一人では限界が。一箇所になーんと7本のダイコン!! ラッシュの埼京線も真っ青になるくらいひしめき合って、中には二本が絡みついたこれこそカラミダイコン! 既にそれなりにそ育っておりましたが、一番元気そうなのを残して後は収穫!にはチョット早いか?
そば畑の奥のブルーベリートリオ。二本には昨年を大幅に上回る、たわわに実が!タラチャンとコーチャンはどこが道か分からないくらい伸び放題の雑草刈りにひたすら汗を流す。デッキでのお昼はヨシズを貼ることもなく爽やかな高原の風を感じながら、イッタダッキマース!
さて、気になるゆめてんログハウスプロジェクト。どーも御代田町のお役人さん達は、リアクションが遅い!!タラチャンが提出してくれている書類に自分たちでは判断できんのか?県からの答えをそのままアーダコーダ。もっと早ヨー出来んのかぁ! T県知事さーん、ゆめてんのHPをご覧頂いて一言、「ご協力しなさい!」て言ってくれませんかねぇ。
あぐりの湯でサッパリした後立ち寄った井泉庵のカモチャン。小諸市では積極的に観光誘致を試行錯誤しているようで、県外出身の積極的な市長さんに代わってから、急激に動き出したそうだ。御代田町もそーせい!って感じです。
お泊りでクラリネットの練習をする?そんちょ、けー、を井泉庵に残して、心地よい疲れを感じながらゆめてんを後にしたぷ、でございます。尚、来週は栗林の雑草刈りの予定です。ぷ、は参加予定ですが、皆様も宜しくね。 |
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2006.05.27 |
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さて本日、雨の予報に皆さんはお出かけに二の足を踏んでいるのか道路は空き空きであります。毎度のゆめてん行きで必ず立ち寄って朝食を摂る甘楽(カンラ)PAには予定時間の30分以上前に到着。車中で朝寝タイムを取っていたソンチョと私、ちょっと遅れて到着のぷっさんのニコニコぷっ顔に起こされましたー。役場には早くも、去年の夏以来となる柳沢丸が到着。会わなかった間にちびっ子1、2、3号の3兄弟、たくましくなってるねえ。オカベッカム夫妻が加わって、一行いざ畑へ。昼までは雨も降らんぞ、それまでがんばって働くべ!寒い間は息をひそめていた雑草もすでに遠慮なく伸びまくり状態に突入です。機械を使っての雑草退治はたらちゃんとぷっさんに、栗木の下の枯葉やイガの掃除はこれまた重労働なので、一番の若いもん・・・柳沢丸のパパ武文君にお任せ。今日新たに植える苗たちは、きゅうり、なす、ブロッコリー、トマト、とんがらし(長甘美人というブランド?名だそうです)、ししとうに、こだまスイカ、そして夏のビールのお供には欠かせない枝豆とトウモロコシ。こども達も小さな手を真っ黒にさせてお手伝いです。ついでに服も顔も真っ黒がいる〜〜。なにも人工の道具など持たなくても、石ころやてんとう虫、棒切れ、土などそこら辺にあるものでいつまでも飽きずに遊べるものなのねえ。草むしりをしつつ、連休に植えた野菜のオロヌキ(間引き)をするのですが、いい加減な蒔き方をしてしまったものほど隣同士がひしめき合って、適度な間隔をあけるのに苦労ひとしお。ラディッシュ一列のオロヌキに3〜4人がかりで、文字通り地面に這いつくばって、寄り目で作業です。その間、今にも雨になりそうなドンヨリ空に、風は強く吹き、土ぼこりがみんなの目やのどなど全身くまなく襲って、すごい(笑える?)顔になっちゃいました。今日も、労働の後のお昼休憩のよろこびはひとしお。取れたての青梗菜を入れたあつあつのインスタントラーメンに、冷えた身体が中からあったまっていくのを実感。前日まで体調不良だったとはとても思えない2号と3号の見事な食べっぷりに、ゆめてんは具合の悪さも吹き飛ばしてしまう場所かもしれないぞ・・と、思いました。真っ黒になった体は、きょうも「あぐりの湯」でいつもより念入りに洗えば問題なし!ただし、家に戻ってからの洗濯の山相手には腕まくりが必要そうです。。みなさん、今日もおつかれさまでした、次回は晴れたゆめてんでお会いできますように。 |
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2006.05.02 |
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2006.05.02
前回、みぞれまじりの冷たい雨に泣かされた村民達。リベンジとばかり、ゆめてんへGOGO!
先陣を切ってレポーター,渋滞を避けるべく、昨年同様連休前日の2日夜6時半過ぎに出発。ところが、今年は何なんでしょうか?普段なら小一時間で到着する関越道の練馬入り口まで延々車の列。2時間掛けやっと関越道へ。乗ってからはそれ程の渋滞は無かったものの、役場へ到着は12時前。その状況をレポーターから聞いていたそんちょジイジイご一行。10時半過ぎに出発したものの、やはり東京都内は大渋滞。今年のGWはどーなってんだー。一人酒盛りでそんちょご一行の到着を待っていたレポーター。睡魔と酔いに勝てずダウン。翌朝聞いたらそんちょご一行の役場到着は午前3時!お疲れ様でしたぁ。
2006.05.03
さて、一夜明けると前日の雨と大渋滞、それに明け方の寒さとはどこへやら、信州の初夏は雲ひとつ無い快晴! いよいよ動き始めたゆめてんプロジェクト。その手始めは、基点となるメインログの建設。農地でもラウベと称する「休憩所」とすると家が建てられるらしい。その手本が最近あちらこちらでき始めた「クラインガルテン」とやら。ゆめてんGW初日は、そんちょ、たらちゃん、ケーさんにレポーター。松本にあるその一つを視察。爽やかな風薫る信濃路をドライブじゃー。で、そのクラインガルテン。趣旨はゆめてんに近いものがあるんですが、実際この眼で確かめてみるとウーン?確かに畑(のようなもの)があるけど、正直なところその実態は、一同「こりゃあ、期間限定の単なる貸し別荘地じゃなぁ!」それでもそこに整然と建ち並ぶログは大いに参考に。昼食は透き通るような水が流れるせせらぎ端に車を止めて、おにぎり、サンドイッチなど。これもまたおつなもんです。佐久の権現の湯でサッパリ。役場で大?宴会の後は、明日の農作業は早い!ので、あっという間にZ.Z.ZZZ・・・・・。
2006.05.04
さてさて、村民一同の日頃の行いのせいでしょうか、一夜明けても信州ゆめてんは雲ひとつ無い快晴! 午前8時から、待ちに待った農作業。前回のリベンジとばかりたらちゃんのトラクターは耕す、耕す、耕す! 村民一同、苗を植える、植える、植える! 種を蒔く、蒔く、蒔く! 男集は栗林の落ちたイガを掃く、掃く、掃く! さらにログ建設に向け、栗の木数本を、切る、切る、切る! かー、しんどいけど、うれしいなぁ! そんちょの孫、レイくんは土と戯れる、戯れる、戯れる! 柳沢丸の1,2、3号に続いて4号誕生! 本家村民予定のナイトーチャン。そのお嬢さんのモモちゃんデビュー。働く、働く、働く!で、可愛い、可愛い、可愛い! ゆめてんリトルマドンナ1号の誕生!で、今年のゆめてんはますます面白―い! いい汗かいた村民一同、デッキでのお昼は採りたて野菜のてんぷらとBBQ。そんちょシェフは揚げる、揚げる、揚げる。で、美味い、美味い、美味い! ビールに甲州ワインも加わって、くー、ぷっはー! あとはお昼寝ZZZ・・・。
お馴染み、あぐりの湯で一日の汗と疲れをサッパリとしたレポーター,そこそこの渋滞はなんのその、満足、満足、満足―っ!のせいでしょうかぁ、睡魔に襲われることなく帰京の徒に。
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2006.04.08 |
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今年は初めての「ゆめてん村」レポートは、ワタクシそんちょ!です。今回は、「そんちょ!」&「ぷ」コンビで、昨年乗り換えた、そんちょ!の新しいレガシィで一路御代田へ行ってまいりました。
農作業には「チョット早いかも」というタラちゃんの言葉を聞き流し、半ば強引にやってまいりました(新車でドライブしたかっただけぇ〜)、が・・・気温6度、みぞれまじりの天候のため「畑仕事」は断念。畑を見に行くことも出来なかったデス。あーぁ思いっきり体を動かしたかったナ。代わりに計画が現実味を帯びてきたログハウスの間取りを皆で相談。早くできるといいですね〜。その後昼食&肥料・種類の買出しをして、今年初めてのゆめてんは終了でした。次回が楽しみデス!! |
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